「最初に買ったiPhoneは2007年に米国で発売された初代のやつ」と話す堀江さん。去年、iPhone3GSを購入。「使ってみると、ツイッターをやるのにすごく便利でした。いつもTweetieでチェックしてます。そのほかにマップがまるでカーナビみたいに使えるし、メールもちゃんと見れて、さらにワードやエクセルのファイルが開けるなんて、僕のパソコンよりすごいじゃんって(笑)
堀江さんご本人がプロデュース。「外国の人に受けそうなシンプルなアプリです。アプリは海外市場を狙わないといけないですね」。欧文の名前を入力すると、それを発音にあわせて漢字表記にする。毛筆での表示モードもあり、欧米の人に受けること間違いなし!
「出張などでどこかへ行ってもiPhoneでツイッターをチェックしてます」という堀江さん。お気に入りのツイッターソフトはこれ。安定した使い心地が人気の1 本。ツイッターがiPhone用公式アプリとして無料配布する予定だ。








